この前医師から「休むというのはただゴロゴロしたり寝るだけではなくて、やりたいことをやり、やりたくないことをやらないことですよ」と言われました。いろいろ疲れてる方の参考になれば…

by 人違いです。
「つまづいたときには肉」「答えが出ないときにはスイーツ」「冴えないときはとりあえず甘い飲み物」でいき、それでもダメならとりあえず寝とけ。
宅間事件のすぐ後に、池田小学校にある内容の電話が殺到したのをご存知だろうか。その内容は、以下のようなものである。「子供が7人殺されたんですよね?それなら、定員分補充される筈ですよね!?うちの子供は入れられないんですか?」

国立である池田小学校には、定員がある。その定員が減ったから、我が子を入れられないか、というものである。この話を聞いた時、事件の一報を聞いたときよりも寒気が走った。
キツい、際どい等を「セクシー」と言うのが部署内で流行っています。使用例:「納期がセクシーすぎます」
@noxxxtwin: from http://bit.ly/HzQNrg (via ibi-s)

うちの母は鳥が大好きで、飼うだけでは飽き足らず、家の前にパン屑など撒いて
そこらの鳩や烏、雀の世話もしていた。
当然、鳥が集まれば五月蝿いだの糞が汚いなどの苦情が来る。
母は近所に謝り、路上の糞は清掃する事で勘弁してもらった。

翌朝、いつもの様に鳥が集まってきて、母に餌をねだっていた。
「あんた達、ここでご飯食べるならトイレはよそでしておいで。あと、ご飯の時は静かにね」
と独り言のように呟いてパン屑を撒いていた。

今から思うと、その辺りから糞の量が明らかに減っていた。
掃除の手伝いをしている時はあまり気にしてなかったが、鳴き声もほとんど出してなかった。

目に見えて糞の量が減ってきて、鳥も騒がなくなったので、近所も首をかしげながら
母の餌やりを黙認するようになった。
「あんたらったら、食い意地はってんだから」
と母は笑いながら、相変わらず餌をやり続けた。

それから1年と少し、母は病から倒れてしまい、あまり長くないと診断が下った。
母は入院し、鳥に餌をやる者がいなくなっても、鳥達はいつもの時間に集まり、
30分くらいずっとそこにいた。

「もうお袋いねーから、お前らに餌やれんぞ」
といっても分かるはずもなく、やらなくなって1週間、1ヶ月経っても集まり続けた。

仕方なしに俺が時々餌を撒いても、すぐに手をつけない。30分ほど経ち、母が出てこないと
分かるとちょこちょこつまんで去っていく。

そんな状態が更に数ヶ月続いて先日、母が他界した。

葬式の日の朝、今までにない位の数の鳥が、家の前の電線に密集していた。
糞もたらさず、身じろぎもせず、鳴きもせず、ただずっとそこにいた。

出棺の時、カラスが数羽、高らかに鳴き上げて、それから一斉に鳥たちが飛び去っていった。

とても不思議な光景だった。母と鳥の間にどんな絆があったんだろう。

今では俺が毎朝パン屑を撒いている。相変わらず行儀がいい。

No.4371 母と鳥 - コピペ運動会 (via bouze) (via flood) (via geeek, geeek)

2009-07-29

(via gkojaz, gkojaz) (via yaruo, yaruo)

ペット大国日本の

悲惨な現状は、
直視するには

耐え難いほどのものであること。


私の活動の中で、
保護した猫を
里親さんに差し上げる時、

もし、無責任にも

飼育放棄した場合、
犬猫が保健所や
動物管理センターでたどる運命が
どのように悲惨なものかを収めた
本を渡すのですが、
その理由は、

責任を持って

終生飼育して頂くためであること。


日本では

年間30万頭以上の犬猫が、
ガス室に送られ、
窒息死という惨いやり方で

殺されていること。


これから自分の身に
何が起こるかもわからず、
怯えながら体を寄せあって震え、
そして15分もの間、
酸素を求めてもがき苦しみ、
のた打ちまわり死んでいきます。


歩くのもおぼつかない老犬も、
否応なしにガス室に追いやられます。


犬猫は苦しさのあまり、
目を大きく見開いたまま、
口からは泡を吹き、
無惨な姿で息絶えます。


無酸素状態でもなかなか死なない
子猫や子犬などは、
生きたまま焼却炉で焼かれます。


保健所に持ち込まれた犬猫は、


病気をしたから、


歳を取ったから、


番犬のつもりで飼ったけど
吠えてうるさいから、


不妊去勢手術もせずに、
また子供を産んで増えたから、


違う種類を飼いたくなったから、


という耳を疑うような
身勝手な理由ばかりです。


このような、
いらなくなったからという理由で、
なんの罪もない

犬猫の命を殺すことに、
罪の意識さえ感じない人が

沢山いるのです。


この人たちは、
みな普通の人で、
特に世に目立つ
悪人ではないのです。


保健所に持っていけば
行政が殺してくれるから、
行政がやっていることなので
罪の意識がないのです。


公然と引き取って、
ひっそりと殺してしまうものだから、
どんなふうに死んでいくかも
飼い主は知らず、
知ろうともせず、
自分が手を汚さないものだから、
余計に罪の意識が芽生えないのです。


しかし実際には、
30万頭というのは、
保健所や動物管理センターが
把握している数であって、
その生産過程や流通過程で、
殺されてしまった
犬猫の数は入っていません。


最近ではマスコミも
この現状を積極的に
取り上げてくれるようになり、
多くの国民が知ることとなりました。


皆心を痛めていますが、
なぜこういう犠牲が

生まれるかについては、
認識していない人が
まだまだ多いのが現状です。


ペットショップでの

生体展示販売は、
生後8週間にも満たない犬猫を、
小さくて可愛い間に、
売ってしまえ、
という衝動買いを
促すようなやり方です。


これが無責任な飼い主を
増やす要因であることは否めません。


生体展示販売が存在する以上、
劣悪な環境の中、
まともな食事も新鮮な水も与えられず、
ただ出産マシーンのように
何度も何度も子を産ませ、
使えなくなったら処分してしまう、
そんな悪質なブリーダーはなくならないのです。


経営悪化で

崩壊したブリーダーなどは、
何も与えず放置し、
病気と飢えで痩せ細り、
ボロボロの状態で死なせているのです。


東京の繁華街のど真ん中、
夜の街に、深夜営業の
ペットショップがありますが、
深夜の眠らなければいけない時間帯に、
明々と電気に照らされて、
小さなショーケースに閉じ込められた
犬猫を展示すること自体、
虐待です。


そんな環境で

幼い時期過ごすのは、
子犬子猫の心身にもリスキーなことです。


犬猫が問題行動を起こす場合、
そんな環境にいたことが
要因であることも否定できません。


さらに、
酔って判断力の低下した人間に
犬猫を売ることは許されないことです。


犬が噛んだからいらない、
なんて理由で捨てる人もいるわけですから、
生体展示販売は悪循環の一因です。


夜の繁華街で
公然と虐待が行われていることに、
私たち日本人は恥じなければいけません。


人間の利益のために作られた命は、
無駄な命という犠牲を生みます。


その犠牲は、
人間が救わなければいけません。


保健所や管理センターは、
殺処分所であってはいけないと思います。


犬猫を保護して、
里親を探す施設として
機能しなければならないこと。


虐待の定義を明確にし、
悪質なペットショップの生体展示販売や、
悪徳ブリーダーが淘汰されていくような、
法律やシステムを作って頂きたいと、

私たちが

心から願っていることを、
お伝え致しました。

2週間前の「ためしてガッテン」で憶えた、肉の解凍テクニックを試してみた。この回では主として氷水解凍が紹介されたのであるが(これは、3月14日の日記でも紹介したが)、最後にオマケとして紹介された、冷凍の肉や魚をいきなり火にかける方法。鶏肉ならば、フライパンに置き、大さじ2の水を入れ、蓋をして強火で6分、火を消して5分間蒸らす。(牛肉)ステーキならば、水を入れずに蓋をして強火で2分、ひっくり返して中火で2分、火を消して3~5分蒸らす。ブリの塩焼きの場合、小麦粉をはたいておき、水を入れずに蓋をして強火で2分、ひっくり返して中火で2分、火を消して3分蒸らす。どの場合も、油は使わない。

 要するに、水が蒸発して食材に当たり、水に戻る時の凝縮熱を利用して時間短縮するのであり、これは、ビタクラフトの鍋やタジン鍋の基本原理でもある。

 冷凍鶏もも肉があったので、これをタジン鍋で試す。上記のレシピを少し憶え間違えていて [;^J^]、水を足したあと、両面をそれぞれ強火で2分焼き、消火して5分間蒸らした。

 全く、OK。この時点で、ジューシーに柔らかく火が通っており、しかも、油を敷いていないのに、焦げ付き皆無。いい感じに脂が染み出していたので、タジン鍋からいったん肉を取り出して塩コショウしておく一方、再点火して、ぶなシメジとエリンギを投入してこの脂を絡めて炒め、肉汁を回収し、取り出しておいた肉を戻して、ワイン蒸し5分。いい感じ。強いて言えば肉の戻しが早すぎた(5分も再加熱する必要はなかった)ので、次回からは改めよう。

13py2:

ハローキティが「貞子」とコラボした「貞子3D×HELLO KITTY」 - GIGAZINE
yellowblog:

しょうゆ顔とかソース顔の分類です。独断と偏見でかきました。何かの役に立てれば嬉しいです。